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完全食といわれるマカ。南米ペルー原産のマカは富士山よりも高い標高4000mの環境で育つ高山野菜です。

マカが育つペルーのフニン県というところは、標高が高く、酸素も少なく、雨も少ない、昼と夜の寒暖差が30度を超える非常に過酷な環境が特徴です。

このフニン県の過酷な環境こそがマカを強くし、大自然のちからで作りだされるマカ特有の成分が女性のからだを左右する重要な「バランス調節」をする働きをもつのです。

マカのちからであるからだのバランス調節をする働きにより「妊娠したい方」「生理不順の方」「冷えが気になる方」「エイジングケア」「男性の活力アップ」など幅広い健康効果で今もなお注目され続けています。

マカってなに?

ペルーの高地に住む人々に3000年以上も前から今も大切に食べ続けられているマカ。

その栄養価は大変に高く、男女問わず
マカを食べると身体能力が著しく向上し、健康な子供ができ、元気で長生きすると言い伝えられてきたことがペルーの伝統医学界で注目され、近年本格的な研究が進みました。

なぜ栄養価が高いのか、どのようにして高地でマカが育つのか、不思議な野菜マカの疑問を分かりやすく説明します。

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原産地だからこそ、凍るマカ畑

ペルーのフニンという地域にあるヤマノのマカ栽培地は、標高4000mを越える高原にあります。この高原の特徴の一つに「寒暖差」があります。高原にある畑の1日の気温差はなんと30度!早朝のマカの葉には霜がついており、気温の低さを物語っています。

そんな過酷な環境は良いマカが育つ条件でもあるのです。原産地でしか良いマカが育たないといわれるマカの真実ご紹介します。

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ヤマノ自家製マカが出来るまで

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女性に嬉しいマカの成分

ヤマノのマカを研究している大学教授も驚いたマカのちからをまとめています。

マカのちからが注目されるにつれ、今では原産国であるペルー産のマカ以外にも日本産や中国産のマカが出てきています。ヤマノが原産国ペルーのマカにこだわる理由は、この原産国で育つマカでしかマカ本来のちからを発揮しないといえるからです。

研究結果も併せて載せていますので、本物のマカとは何かを知っていただきマカを選ぶ時の参考にして頂ければと思います。

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ヤマノのマカで妊娠に繋がる研究結果

からだのバランス調節をするちからに優れているマカですが、特に妊娠したい女性の間で大きな支持をされています。

マカで妊娠したという体験者の口コミで広がっていったマカですが、ヤマノでは数年前より妊娠とマカの研究を進め、ついにマカが妊娠に繋がることが実証されました。

現在、動物実験で妊娠に繋がる証明が出来ているのはヤマノだけです。世界的快挙ともいえる研究結果をぜひご覧ください。

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女性の大敵!ストレスにマカ

ストレス社会、ストレスフルな毎日で、女性にとっては大切なホルモンバランスに影響を及ぼしますが、そのストレスに反応するからだは多くのエネルギーを消費します。

マカはその消費されるエネルギーを補い、からだバランスをコントロールする力を持っています。ヤマノのマカを共同研究している中村学園大学の内山教授にストレスに対するマカの作用を詳しく教えてもらいました。

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マカの専門家10人に聞きました!Q&Aで学ぶマカ知識

ペルーのマカ生産者、マカ栽培の専門家、植物医療の医師や、教授、マカの治療成分を研究している薬物学者など、様々なプロの観点からマカについての見解を聞くことが出来ました。 他にはない貴重な情報となっていますので、参考になれば嬉しいです。

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